2011年1月28日金曜日

ゲームオン,全タイトルが集結する大型オフライン

 ゲームオンは本日(10月3日),大型オフラインイベント「ゲームオンフェスタ2008」を,10月19日(日)11:00AM?6:00PMに池袋サンシャインシティ 文化会館4F 展示ホールBで開催すると発表した。入場は無料。


 当日は,ゲームオンが運営する「新?天上碑」「眠らない大陸クロノス」「ミュー 奇蹟の大地」「RED STONE」「SiLKROAD ONLINE」「RF ONLINE Z」「Soul of the Ultimate Nation」「Alliance of Valiant Arms」に加え,新規タイトルやゲームポータル「GameChu」などが一堂に会し,さまざまなイベントが行われる。

 会場では,ゲームを実際に遊べるアトラクションが用意されるほか,最新アップデート情報が公開されたり,日本最強を決定するステージプログラム(詳細は後日発表)が開催されたり,アイテムやグッズのプレゼントがあったりと,ゲームオンがサービスを手がけているタイトルのプレイヤーなら,楽しめること間違いなしのイベントになりそうだ。

 すでに特設サイトが開設されているので,詳細はそちらも併せてチェックしてほしい。なお,特設サイトから携帯電話による事前登録をしたうえで会場に足を運ぶと,登録先着2500名を対象にプレゼントが贈られるとのこと(当日会場で登録画面を見せる必要がある)。事前登録をしなくても入場は可能だが,プレゼントも欲しい! という人は,早めの登録がオススメだ。

「ゲームオンフェスタ2008」特設サイト


「ゲームオンフェスタ2008」ブース例

<ブース>
みんな一度は訪れる「古都ブルンネンシュティグ」を再現。おなじみの噴水も登場、あの「コボルト」の露店も出ているかも!?

<アトラクション> 「RED STONE クイズ王決定戦」
アップデート内容が先行体験できる『公開テスト』で実施していた幻の「○×(まるばつ)クイズ」がリアルの世界に登場。再現された「古都ブルンネンシュティグ」で、RED STONEクイズ王を目指そう。
いつもより難問が待ち受けているかも。

<ブース>
ヨーロッパ連合(EU)と、仮想の専制国家であるNRFとの間に起こった紛争。ハイグラフィックで表現された、そんな『Alliance of Valiant Arms』の世界が現実空間に登場。
もちろん、オープンサービス前に、先行体験できるのはこの会場だけ!

<アトラクション> 「HEADSHOT」 [年齢制限あり]
エアガンで標的を狙撃しよう。HEADSHOTはできるか!?

※上記の他全ゲームタイトルのブース、アトラクションをご用意


賞品となるアイテム例

※下記のアイテムは一例です。
※希望のアイテムが入手できない場合もあります。


さらに、携帯電話で事前登録いただくと、登録先着2500名様に素敵なプレゼント

引用元:SEO対策 | 盛岡市

2011年1月25日火曜日

暴走ハリケーンは止まらず! “ファミ通TV公開収録2010 新春スペシャル”をリポート

●ゲーム大好き声優?小野坂昌也をゲストに抱腹絶倒のイベントを展開

 人気声優?神谷浩史と金田朋子がパーソナリティーを務めるバラエティー番組『ファミ通TV』。インターネットと携帯電話で楽しめる同番組が、2010年1月15日配信分で、配信100回を達成! これを記念して“ファミ通TV公開収録2010 新春スペシャル”という公開収録イベントが、東京都千代田区にあるエンターブレインのイベントスペース“Winpa”で開催された。

 イベントには多くの女性ファンが来場。パーソナリティーを務めるふたりの登場をいまかいまかと待ちわびる中、会場に響く金田の声。イベント開始まえの諸注意を伝えつつ「公開収録恒例のモノマネをやりたいと思います。大好評絶賛好評中、金田朋子の仲間由紀恵さんです!」としてモノマネを披露するも、会場は苦笑に終わった。

 今回のイベントには、スペシャルゲストとして小野坂昌也が参加。金田朋子とパーソナリティーの座を賭けて、ゲーム用語の解説や『New スーパーマリオブラザーズ Wii』で対決したりと大活躍。公開収録ということで、詳しい内容は2010年3月に配信される『ファミ通TV』をぜひチェックしてほしいところだが、収録中の雰囲気をお伝えするという意味で、コメントの一部を抜き出してみた。

――――――――――――――――――――――――――

「みんなお前といっしょだと思うなよ(怒)」(神谷)
「タッチプランニング?」(金田)
「え! 100回! 100回だったの!?」(金田)
「助けて――――――――――――――!!!!」(小野坂)
「先輩じゃん! 大人げないよ(笑)!!」(金田)
「ヲーイ! 社長だぞ!!」(小野坂)
「スターコイン集めるので必死で(笑)」(神谷)
「ホントはちゃんとしゃべれますからね」(小野坂)
「ちゃんと打ち合わせしとけ――――――!!」(神谷)

 なお、イベント当日が神谷の誕生日ということで、サプライズで会場のファンとともに誕生日を祝うことに。小野坂の歌に合わせて会場中から手拍子が鳴り、さらには大きなケーキまで用意され、神谷は苦笑しながらもサプライズを楽しんでいた。

 また、公開収録とは別に『ファミ通TV』内での人気コンテンツ“カネダトモコのファミ通販”を生でお届けするという地雷的なイベントも。このコーナーは『週刊ファミ通』と連動して、“素敵な”商品を紹介していく無料版だけのスペシャルコーナー。ただし、“素敵な”商品を紹介するはずが、毎回、金田が商品をぞんざいに扱う姿が人気のコーナーとなっている。今回のイベントでも、その暴走ぶりは止まらず、「ポケットの数が多すぎる」、「たった4色しかありません」、「トイレに行きづらいですね」など、まるで商品のいいところを紹介する気のないコメントで、会場の笑いを誘った。

 そんな笑いの絶えないイベントとなった今回の公開収録。配信は2010年3月を予定している。なお、イベント終了後にステージに立った3人からコメントをいただいたので、そちらをお届けする。


――まずは、公開収録を終えての感想をお願いします。

神谷浩史(以下、神谷) いつもは僕と朋ちゃんふたりでやっているんですけれども、今回小野坂さんがいらしてくださったので、いつにもまして楽しい収録になりました。番組内で『New スーパーマリオブラザーズWii』で対決したんですけれども、本編のファミ通TVのほうではあまりゲームをやる機会がないので、皆さんの前でゲームをするという新しい試みをやらせていただいて、公開収録ならではだな、と感じました。できれば本編のほうでもそういうことができたらな、と思いながら今回収録をさせていただきました。

――金田さんはいかがでしたか?

金田朋子(以下、金田) いつも神谷さんに助けていただきつつ、収録をさせていただいているんですけれども、今回も助けていただきつつ……、今日は助っ人…………。

小野坂昌也(以下、小野坂) 助っ人じゃなくて、俺、ゲストね!

金田 (笑)。助けていただける方がもうひとりいらっしゃって心強い先輩に囲まれて、感謝の気持ちでいっぱいでございます。公開収録は直に皆さんの温かい反応が返ってくるので、これからも……8度ぐらいやりたいかなって(笑)。

神谷 なんで8回って決めちゃったの?

小野坂 末広がりかな?

金田 そうそう! 末広がりの8ぐらいやりたいです!

神谷 毎回、発想がおばちゃん臭いもんね。末広がりとか好きだもんね。

金田 好き好き。しきたりとかすごい好きなんで!

――小野坂さんはいかがですか?

小野坂 ゲストに呼んでいただいて、本当にありがたいです。神谷君からは金田がヒドい、ヒドいとよく聞いていたんです。今回ゲストとして収録に参加させていただいて、ふたりで進めているにも関わらず、ずっと神谷君が進行していくんだな、というのを初めて見て、神谷君のことを頼もしく感じました。

金田 そう、頼もしいんです!

小野坂 いま、俺が言ったよな? 人のコメントに被せていくのやめてくれるかな?

金田 はい、すみません(笑)。

小野坂 それに、今回は誕生日も重なってね。

金田 そうなんですよ。誕生日が、1月28日で!

小野坂 俺の感想!!!!!!!

一同爆笑

金田 なんか、雑談かと思っちゃった(笑)。

小野坂 おい、雑談じゃねぇよ(笑)。とにかく、皆さんがお誕生日を祝ってくださって、非常に温かい番組だな、と思いました。

金田 はい、思いました!

小野坂 オ?レ?の?番!!!!!!

――(笑)。ちょうど誕生日の話が出てきたので、神谷さんにお伺いしたいのですが、番組内でお誕生日を祝われた感想は?

神谷 本当に偶然なんですけれど、たまたまこの日に公開収録となりまして。運命的なものを感じました。こんなに大勢の皆さんに誕生日をお祝いしていただいたのは初めての経験だったので、本当にうれしかったです。

――いままでもらったプレゼントでイチバンうれしかったものはありますか?

神谷 毎回毎回、プレゼントをくださる方がいろいろ考えてくださって、その気持ちがありがたいですね。選んでくださっている時間などを考えると。ひとつひとつのプレゼントに優劣はつけられないので、毎回感謝しています。

――ファミ通TVという番組に対して、お二方はどのような印象をお持ちですか?

金田 家族です! ファミ通家族です! すごく温かいです。ホットな……。すごい、ここに生まれてきてよかったな、と思いながら毎回やらせていただいています!

――(苦笑)。神谷さんはどんな印象を?

神谷 僕は『ファミコン通信』のころから、創刊号から『ファミ通』を買わせていただいていますので、その冠番組をやらせていただくというのは、本当に光栄の極みです。『ファミ通TV』としては100回を迎えて、これからどれだけ続けていけるかわかりませんけれども、200回、300回とどこまででも続けていけたらな、と思える貴重な番組です。

――ふたりでコンビを組まれてから長くなりましたが、神谷さんにとって金田さんはどういう存在で、金田さんにとって神谷さんはどういう存在だと感じていますか?

金田 人という字の支えている側です!

神谷 それ、お互いに支え合っているんですよ、っていうたとえ話だからね。

金田 それが違うんです。T! Tです! 私、上に乗っかってるんです。150パーぐらい助けられているんです。

――神谷さんにとって金田さんはどのような存在ですか?

神谷 ゲームに関してはゲームが好きで、わりと知っているほうなので、当たり前のように知っている単語だったりというものがあるんですけれども、じつはご覧になっている皆さんは知らないかもしれないわけじゃないですか。その辺のジャッジが僕はできなくなっているところがあるので、そこは朋ちゃんが「これ、なんですか? あれ、なんですか?」と、いつまで経ってもいい意味での素人として質問をしてくれる中で、100回に1回ぐらい的を射たことを言ってくれるので、いい意味で支え合っているのではないかな、と思いますね。僕ひとりではこの番組は成り立っていないと思うので。欠かせない要素のひとつではあると思います。

――そんなお二方の姿を見て、小野坂さんはどのように感じられていますか。

小野坂 ふつうね、司会がいて、アシスタントがいて。アシスタントが商品説明をして、司会が進めていくというパターンが多いと思うんですけれども、神谷君はすべてを自分ひとりでやって、金田がずっと「はー、そうだったんれすか」ってツッコミもできない! そんな状況なのに、スタッフの皆さんがあまりにも温かな目で、「小野坂さん、このふたりおもしろいでしょ?」って言ってくるのがすごいな、と思いましたね。僕だったら、「ちゃんとしゃべれるように1度言ったほうがいいんじゃないですか?」って言うと思いますけど、ここのスタッフは「金田さんはアレでいいんです。ね? おもしろかったでしょ?」と。ビックリしましたね。でも、『ファミ通TV』はこれでいいんだな、と思いました。うらやましかったです。僕が思うには、斬新なスタイルだと思います。僕がやるんだったら、絶対こんな風にはやらないもん。

――(笑)。

小野坂 これで成立しているんだったら新しいスタイルだと思います。

――皆さんが最近クリアーしたゲームを教えてください。

小野坂 最近は『ファンタシースターポータブル2』をクリアーして、レベル上げをしているところです。最近イチバンハマっているのは、PSPの『剣闘士』ですね。すぅーげー楽しいですね。そしてもうすぐ『ゴッドイーター』! ってなりますね。最近のハマるゲームの方向性としては、PSPでみんなでできるっていうことですね。

神谷 僕は『NewスーパーマリオブラザーズWii』はクリアーしましたね。あと、ハマっているゲームだと『ファンタシースターポータブル2』は小野坂さんともいっしょにやったりするので、ハマりましたし、あとは『戦場のヴァルキュリア2』をいまはプレイしています。

小野坂 さぁ! 満を持して。

金田 私も……ファンタブルポータブル……。

小野坂 (笑)。セガさんに怒られろ!
Xbox 360買ったんでしょ? 何やってるの?

金田 Wiiです!

神谷 (金田さんは)Xbox 360でWiiをやってます! お前それパチもんだろ(笑)!

――いま皆さんが期待しているゲームは?

小野坂 いまはやっぱり『ゴッドイーター』が気にはなっているんですけども、『ファイナルファンタジー14』が気になっていますね。僕は『ファイナルファンタジー11』のために自作してパソコンを組んでますから。『ファイナルファンタジー11』のときにすごいハイスペックで組んだんですよ。だから『ファイナルファンタジー14』では、どれぐらいのスペックを要求されるのか楽しみでもありますね。

――神谷さんは?

神谷 『ゴッドイーター』は注目しているのと、Xbox 360で出る『モンスターハンター フロンティア オンライン』がどうなるのか、楽しみです。あとは自分が関わらせていただいている作品という意味もあるのですが、『ラストランカー』というゲームがPSPで出るんですが、非常にスタッフさんが力を入れて作っていらしゃって。体験版をプレイさせていただいたあとに、「どうでしたか? 神谷さん」と感想を聞いてくださって「ここが、こうだといいな」ということを言うと「そうですか! やっぱりそうですか!」とすごく真摯に聞いてくださるので、いっしょに作品を作っているという感覚でやらせていただいている作品です。体験版をプレイしてもすごくおもしろかったし、『ラストランカー』はいまからすごく注目しています。

――金田さんは?

金田 “ナチュレ”に……!

小野坂 ナチュレってどんなの? 自然系?

金田 自然系です……。

神谷 Natalのことじゃないの?

金田 Natalです! 期待してます!! ゲームを超越しているというか……。

小野坂 どこが?

金田 宇宙人に触れるというか……。

一同苦笑

小野坂 2010年は1本ゲームをクリアーするっていう意気込みを見せてよ。

神谷 番組内では言ってるんですけどね。今年必ず1本、ゲームをクリアーしましょう。

――最後に、『ファミ通TV』の見どころを教えていただければ。

小野坂 ふつうゲームの映像番組になると、攻略が中心になると思うんですけれど、まったくのド素人が「何すか、これ?」って聞いていく番組というのも斬新だと思います。神谷君を見たいファンの女の子がいて、「私あんまりゲームわかんないけど」と思っている人が、金田といっしょにゲームを覚えていけるということが、この番組のいいところじゃないでしょうか。

神谷 映像コンテンツなので、動いている映像を皆さんにお見せできるというのが大きいと思います。その週に発売になる注目タイトルを取り上げてゲームメーカーの方にお話しいただけるので、紹介しているゲームに興味を持っている方が観てくれると、「おもしろそうだ!」と思っていただける内容になっているのではないか、と。そこがイチバンのウリですね。ゲームに興味がない方、ゲームのことがあまり詳しくない方でも、さきほど小野坂さんが言ったとおり、朋ちゃんの目線で見ていただけると、楽しんでもらえるんじゃないかな。朋ちゃんの用語解説コーナーなんかは、ホントに開いた口がふさがらないというか、突拍子もないことになっていますので気楽に観られると思いますね。ディープな部分は僕が突っ込んでいきますから、そういう温度差を楽しんでもらえれば。

金田 理想としては、私はゲームが得意じゃないんですけれど、得意じゃない女の子ってけっこう多いんです。その女の子たちが、もうちょっと成長できたときに、「私もできるかも!」って……。

小野坂 視聴者がさきに成長したあとに、お前なんだ(笑)。

金田 (笑)。我々、両方いっしょにがんばろう、みたいな。いっしょにがんばっていきたいな、と思っています!

神谷 なんで意気込みになっちゃったの(笑)? 見どころを伝えて!

金田 人って、いろんな人がいるんだな、っていう。でもみんな人類! みたいな。

小野坂 デカいね(笑)。ゲームの番組だから、ゲームのこと言えばいいのに。

神谷 ゲームに関する話がぜんぜん出てこないな(笑)。

金田 ゲームの裏側が見えるというか。クリアーするのも悪戦苦闘しますけど、作ってる人も悪戦苦闘してんだな、っていう。

神谷 それ、番組の見どころじゃない気がする……。

金田 いろんな人の力でできているゲームってすごいな、というか。そして『週刊ファミ通』は毎週木曜日に変わったんで、それも緻密な……こう……、あと通販……。

小野坂 謝って。謝って終わらせよう。

金田 どうも、すみません……(笑)。

――(笑)。でも、番組始めて、ゲームおもしろいなって思いましたよね?

金田 そうです、そうです。それがすごい力だなって。

小野坂 言わされてるじゃねーか(笑)。

※ファミ通TVはこちら
www.eb832.com/

引用元:SEO対策 | 盛岡市

2011年1月22日土曜日

マンガで分かる!「R.O.H.A.N」の初心者ガイドが登場











R.O.H.A.N
配信元YNK JAPAN配信日2008/11/12

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『新生R.O.H.A.N』

マンガで楽しく初心者案内!ロハンナビ(NAVI)オープン!

イベント「韓国への旅」の当選者発表!


株式会社YNK JAPAN(ワイエヌケージャパン、代表取締役:チェ?ジョング)は、当社で運営するMMORPG「Renaissance of Human and Nature(R.O.H.A.N、ロ?ハ?ン、http://www.rohan.jp/)」で初心者向けのコンテンツ、R.O.H.A.Nナビのオープンと、正式サービス2周年を記念で開催致しましたイベント「韓国への旅」の当選者を発表しましたことをお知らせ致します。












マンガで楽しく初心者案内!「R.O.H.A.Nナビ」オープン!










R.O.H.A.Nナビとは始めてR.O.H.A.Nをプレイするユーザー様に、ゲームのダンロードから始めR.O.H.A.Nを楽しめる方法を分かりやすく説明したコンテンツです。またキャラクター作成から戦闘やユーザー同士のコミュニケーションなどに関する情報を面白いマンガでご案内致します。










R.O.H.A.Nナビは初心者ガイドページのR.O.H.A.Nナビボタン、または公式サイト内の「ゲームガイド」メニューの「ゲーム開始」項目からご利用できます。R.O.H.A.Nを始めようとする方にはもちろん、初心者の方にR.O.H.A.Nの楽しさを伝えたい上級者の方にもとてもお役立ちの内容となっておりますので、ぜひご利用下さい。










R.O.H.A.Nナビに関してはこちらをご参考下さい。

http://www.rohan.jp/guide/navi/navi.asp





「韓国への旅」当選者発表!










R.O.H.A.N公式サイト内のコンテンツ、BIG5でプレイできるロハンロトでは、R.O.H.A.N正式サービス2周年を記念し、特別賞品として「韓国旅行チケット」をご用意いたしました。期間中ロハンロトにてご応募いただきました方から抽選で1組2人様に韓国旅行チケットが当たる本イベントの抽選結果を公式サイトにて発表させて頂きました。

当選された方おめでとうございます!

航空チケットと宿泊費は全てご用意いたしましたので、韓国での2泊3日をどうぞごゆっくりとおくつろぎ下さい。



ロハンロトに関してはこちらをご参考下さい。

https://security.rohan.jp/service/lottoPlay.asp



▽ R.O.H.A.N正式サービス2周年記念イベントはまだまだ続く!

http://www.rohan.jp/event/20081024/2ndAnni.asp

▽ 第25回R.O.H.A.N知識検定「街で歩こう!ロハン大陸の各街について…」11月12日更新!

http://www.rohan.jp/community/rohanquiz/quiz_list.asp

▽ 毎月更新!イベントカレンダー

http://www.rohan.jp/news/event_calendar.asp



今後もロハンではロハンを愛するユーザーの皆様との「絆」を大事にし、より快適なプレイ環境を目指して参ります。



「新生R.O.H.A.N」公式サイト : http://www.rohan.jp

引用元:三國志 専門サイト

2011年1月18日火曜日

「グラナド?エスパダ 」が「プラス」にリニューアル! 9

 ハンビットユビキタスエンターテインメント(以下,ハンビット)は本日(9月11日),東京都内「キリストンカフェ 東京」にて,「グラナド?エスパダ」の新展開に関するプレスカンファレンスを行った。6月に大型アップデート“Granado Espada ver.2.7「クラウドボネの養女」”が実装されてから3か月,次の展開はどうなるのかと,気になっていたプレイヤーも多いだ
ろう。





 中世ヨーロッパの教会がイメージされた店内は,いかにもグラナド?エスパダの雰囲気が漂う会場となっていた。そんななかプレスカンファレンス開始を前に,会場のモニターには「グラナド?エスパダ プラス」という新たな名前が登場していたのだ。
















 なにが“プラス”なのか,気になりつつ始まったプレスカンファレンス。まずは「グラナド?エスパダ プラス」のプロモーションムービーが流され,そのあとハンビット取締役 副社長 朴 光※■(Kwang Yeop,Park)氏による挨拶が行われた。朴氏は,正式サービス開始から2年が経過し成熟期を迎えた本作の基本イメージは維持しつつ,コン Arado rmt
セプトをTrinity MMORPGからProductive Online RPGに変更するという。これは,本作をより進化させ,プレイヤーが装備や服飾,そして“MCC機能”によるパーティの編成などを,プレイヤーの思うがままにプロデュースしてもらうというコンセプトのもとで決定されたという。そしてそれに伴いタイトルが「グラナ
ド?エスパダ プラス」へとリニューアルされるのだ。朴氏は,本作のクオリティや魅力を生かしてサービス,満足度を高めていきたいと語る。
メイプル rmt
※■火偏に華
rmt アトランティカ











 次に,韓国 imc GAMES代表取締役社長 キム?ハッキュ氏より,本作のコンセプトや,今後の展望などについて語られた。一つのキャラクターになりきってプレイする既存のMMORPGとは異なり,多様なキャラクターで自分だけのチームが構成でき,一人であってもパーティプレイであってもゲームが楽しめるという本作のコンセプトは高い
可能性を秘めているという。またハッキュ氏は,多様でバラエティーに富んだキャラクターを楽しめるゲームだということを強調している。たしかに本作の特徴であるMCCの今後のさらなる進化と,どのような新キャラクターが登場し家門に加えられるのかは,プレイヤーにとって楽しみな要素だろう。



 またハッキュ氏は,今後もプレイヤーの要望やアイデアを反映し,本作の未来を作っていきたいと語った。これまで寄せられた要望のなかには,「MCCを強化して欲しい。多くのキャラクターの組み合わせを体験したい」「これからのストーリーはどのように進んでいくのか」「コミュニティ機能の不足。新規?既存プレイヤーが協力しあえるシステムは実装されない
のか」といったものが多かったとのこと。ハッキュ氏は,「グラナド?エスパダ プラス」のリニューアルは,これらの要望に応えられると自信を持っている。

















 続いて,いよいよハンビット 運営チーム シニアリーダー栗原 哲氏より,「グラナド?エスパダ」のリニューアル第1弾“暁の幻獣”についての概要が発表された。アップデート内容は,“ペット機能実装”“協力レイドミッション「秘密の塔」実装”“ダンジョン「リボルドウェ地下水路」実装”“「シークレットガードシステム」実
装”
など四つが予定されている。気になるアップデート実施日は9月16日とのことだ。



 ペット機能は,これまでの3人のキャストに加え,家門にペットを編入することが可能になるというもの。つまり,チームが3人と1匹(?)の4キャラクーで構成できるようになるわけだ。名前はプレイヤーがつけられ,ペット自体はプレイヤーが操作するものではなく,AIにより行動する。役割としては,回復やバフなどスカウトに近いものになっているとのこと。












 これまでスカウトは必須のキャラクターとされており,スカウト+2キャラクターという組み合わせが一般的。そのため自由度がやや狭まる結果となっていた。今回,スカウトに相当する部分をペットが受け持つことで,より自由な組み合わせが可能になるというわけだ。とはいえペットはAIで行動するし,回復などの能力はスカウトのほうが高いということなので,
スカウトが必要なくなる,というわけではなさそうだ。目的に応じてここは危険だからスカウトが欲しいとか,ここはスカウトを入れずに遊んでみようといった感じで,これまでとは違った組み合わせが楽しめるだろう。なお,実装時には2種類のペットが登場予定で,その後も追加されていくようだ。ペットの成長システムや日本人好みのペットも開発中とのこと。












 「秘密の塔」「リボルドウェ地下水路」は,それぞれややベテランプレイヤー向けのコンテンツとなっており,秘密の塔は多数のプレイヤーが協力して攻略するレイドダンジョン,地下水路は「バハマルの魔女」の最後のクエスト,「本国十人貴族」をクリアしたプレイヤーが挑める高レベル向けのダンジョンになっている。党員や友達と協力して,ぜひ挑戦してみた
い歯ごたえのあるダンジョンになりそうだ。








秘密の塔
リボルドウェ地下水路



 シークレット

引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』